日向夏美容オイル

美容オイルバーナー

日向夏の精油を6種類の植物オイルとブレンドしました。

さらっと、しっとりとした使い心地。
ほのかな日向夏の香りに包まれ、心と肌を癒してくれます。

【日向夏美容オイルの使い方】

フェイシャルオイルイメージ

・手の平をこすり温めてから、1,2滴手の平に落とし、顔にマッサージするようになじまして下さい。

・乳液やクリームはとくに必要ありません。必要な場合はオイル後に少量の化粧水をつけてください

・ハンドクリームとしてもお使い頂けます。

・ヘアオイルや頭皮のマッサージにもお使い頂けます。

原料紹介

日向夏精油を6種類の植物オイルにブレンドしました。
(鉱物オイル、人工香料、乳化剤、エタノール、水、防腐剤など一切不使用)

1アルガンの木

アーモンドオイル

ゆず 2

ひゅうがなつ

アルガンの実

グレープシード

配合成分

・エッセンシャルオイル


①日向夏
⇒リモネンを含む数十種類の成分が確認。血行促進や沈静作用、呼吸を楽にする効果がある。その他、保湿と収れん作用がある。


②ゆず
⇒日本では冬至風呂などで利用。代謝を活発にし、発汗や食欲の増進を促す。殺菌作用があり、手荒れやささくれ、傷を治す効果がある。


③フランキンセンス 
⇒美白効果が有名で、メデイアでも話題の精油。乾燥肌や老化肌、しもやけ、あかぎれなどに良い。エモリエント効果、傷を癒す効果、アンチエイジングの効果がある。

・キャリアオイル


①アルガンオイル(モロッコの黄金)
⇒モロッコでは治療薬として使われている貴重なオイル。ビタミンEが非常に豊富で、抗酸化作用やコレステロールの低下、シワの予防、リウマチ予防、関節痛の緩和などの効果がある。またその他栄養分も豊富に含まれている。


②ホホバオイル
⇒砂漠地帯の人々の肌を、乾燥と日差しから守ってきたオイル。高級脂肪酸と高級アルコールから成る。皮脂バランスを調整、炎症を抑え、しみ・しわを防ぐ。また頭皮にも使用されている。


③グレープシードオイルビ
⇒欧州で古来より顔や体用の化粧品として利用されてきたサッパリとしたオイル。
リノール酸が主成分で、ビタミンEが豊富。肌のクレンジングやエモリエント効果がある。


④スイートアーモンドオイル
⇒赤ちゃんや敏感肌の方も使用できるオイル。オレイン酸、リノール酸のほか、パルミチン酸、ビタミンA、B1、B2、B6などを含む。ゆっくりと浸透し、抗炎症作用、保湿作用、皮膚軟化作用がある。


・その他
①ビタミンE(αトコフェロール)
⇒血行の促進やシワ・シミの予防効果がある。他に動脈硬化や貧血の予防なども。

【日向夏美容オイルのQ&A】


女性絵

Q 酸化はしやすいですか?
A 酸化防止剤(ビタミンE)を加えておりますが、キャリアオイルや精油は空気にふれると酸化します。
香りが変わってきた場合や刺激を感じるときは、空気に触れている表面のオイルを捨ててからお使いください。

Q 保管はどのようにすればよいですか?
A 酸化の恐れがありますので、蓋の閉め忘れにご注意ください。
また直射日光や高温多湿を避けて保管してください。

Q 日光に当たっても大丈夫ですか?
A オイル焼けはしません。また柑橘特有の光毒性もありませんので、日中でもお使いいただけます。



注意事項

パッチテストを行い使用して下さい。表示成分にアレルギーのある方は、使用をお控えください。ご使用後、皮膚に異常を感じた方は、水で洗い流し、専門医にご相談ください。直射日光・高温多湿を避けて保管してください。お肌に異常がないか、よく注意して使用して下さい。お肌に合わないときは、使用をおやめください。

日向夏精油及びグレープフルーツの各種検査

化粧品原料MSDS,食品添加物天然香料
日向夏農薬検査00

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